バイトの帰り、しかもちょうど帰るとき、突然の雨に降られました
原付だったのに!! こういうの、ついこの前もありました。デジャヴってこういうのを言うんですね
雨が弾丸のように痛いんです。たいりょくにもせいしんにも-20くらいのダメージを食らいました
3連休が終わって今日こそは湯ったり苑(スーパー銭湯)行こうと思ってばっちり用意までしていったのに!!
こういうとき車持ってたらなぁ…って切に思います。
今日はシフトも変な時間に組まれてて、合計2時間弱くらい残業をした帰りだったので、ちょっと体力的にも精神的にもかなりきてました。
そして明日は燃えるごみの日。だから自分のゴミを捨てに行ったとき、一週間以上ゴミステーションに放置された「ルール違反」の紙が貼ってある頭の悪いゴミ共についに頭に来て、家で絶対使わない燃えるごみの袋(大)を持ってきて全部燃やすごみに包んでしまいました。
これで収集員さんがちゃんと持って行ってくれたら、明日の昼には可哀想なごみたちも新潟の空に登っていることでしょうね。
新潟市ではつい先月からごみの減量化、資源化のため、ごみの分類が以前より厳しくなって、燃やすごみと燃やさないごみ(ほんとに燃えないもの)は市指定のごみ袋を買わなくちゃいけなくなりました。
うちのアパートのごみステーションは同じ不動産管理の近くのアパートたちと共用で、地区のごみステーションとは別なんです。
そこで、さっきの可哀想なごみたち。
考えなしな人たちがたった一つのルールも守らないで捨てたから、ずっと帰るべき場所に帰れないでいました。
別に偽善でも何の見返りも求めてしたわけじゃない。
ただ、近所のおじいちゃんおばあちゃんに「最近の若いもんは‥
」って一括りにされるのが、ごみ収集員の職員さんに「こいつら頭悪いな
」って一緒に呆れられるのが嫌だっただけ。自己満以外のなにものでもないです。現にやった今、とてもスッキリしてます。
きっとこういう人たちは言っても分からないんでしょうね。
だってここらへんのアパートに住んでいる人たちは私と同年代かちょっと年下か年上の人たちで、世間的には「言わなくても分かる」って思われてる歳の人たちだもの。
きっとそういう人たちのほとんどが「めんどくさい」たったこれだけでこんなに簡単なルールも守ってないんだもの。
ごみの分類がまじで分からないんなら、燃やすごみの黄色い半透明の袋に全部入れちゃえばいいのに、それもできないんだもの。
なんだか同じ年代の人間として本気で嘆かわしいです
「明後日にごみを捨てる場所があなたの住んでいるアパートの隣しかなくなるから」ってくらい言われなきゃ気にしないんでしょうかね。
あたし仕事リストラされたらごみ収集員になろうかなぁ…。
とりあえず、そういう人の目に触れたらちったぁ身にしみてほしいですね。
そして新潟市は早く超極小燃やすごみ袋を導入してください
(全くの私事)
こんな小っせえことでイラっとするなんて、私もまだまだ青い証拠ですね。
最近バイトも愚痴しか言ってない
まだまだ修行が足りないです。
ちょっと今回の記事口が悪いけど、自分間違ったことは言ってないと信じてるので、このまま残しておきます。
でも明日の夜は一足早くバカンスに出発するので、思い切り楽しんでいきたいです
きっと疲れて帰ってくると思いますけど(笑)旅に疲れはつきものです
そしたら今度こそ湯ったり苑に行くんだ
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